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「自分で」、ネイルのケア・アートをして、安く済ませる方法

ドラッグストアなどのネイルコーナーに足を運ぶと、自分でケア・アートができるように様々な道具が売られています。また、100円ショップのネイルコーナーも意外と充実しています。

ケア用品:ウッドスティック・甘皮切り・キュティクルリムーバー・パラフィンパックセット・爪やすり・爪みがき・ネイルオイルなど。甘皮は取りすぎると良くないので、気をつけましょう。

ネイルカラー:色々な種類のネールカラー・トップコート・ベースコート。トップとベースを兼ねたものもあります。乾きの早いものがおすすめです。アート用に、筆の先が細くなっているネイルカラーもあります。

アート用品:貼るだけでアートが楽しめるシール・ラインストーン・ブリオン(金・銀色の小さい粒)・ネイルアート用の細い筆・ネイルチップなど。

除光液:一般的な除光液はアセトンを含んでいます。アセトンとノンアセトンと両方使ってみましたが、ノンアセトンの方が匂いはきつくなく、爪にも優しいようです。落とす効果は、どちらも変わりありませんでした。クリーム状の除光液もあります。これも爪に優しいですが、ラメなどは残ってしまいました。ポットの中に指を入れてマニキュアを落とす除光液は、一本だけ塗りなおしたい場合にとても便利です。

これに加え最近では、自分でカルジェルのできるセット(ジェル・筆・UVライト)が販売されています。カルジェルはお店でやると一回10000円前後かかるので、手先の器用な方はチャレンジしてみてはいかがでしょうか。セットには基本の色のジェル(クリア・ピンク)しか付属していないので、違う色を試したい場合は買い足す必要がありますが、それでもお店にいくよりお買い得ですよね。

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